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商品コード: AT-VEM35 業販専用

BMW idrive(APIXコントロール)付車用 マルチメディアインーターフェイス

希望小売価格 100,000円 + 消費税

第3世代APIXコントロール車用の外部映像入力機器です。
業販の受付はFAXで03-3826-8462

多彩なメディアに対応

純正モニターに地上デジタルチューナー・DVDプレーヤー・リアカメラ等の映像を割り込み表示できます。

HDMI入力に対応

HDMIケーブルを使用して入力する事でコンポジット入力よりも鮮明な高画質で表示が可能です。 但し、純正モニターのサイズの関係から当製品ではHDMI入力信号は480P固定となっています。 ※HDMIケーブルは別途ご用意ください。

バックカメラ リバース連動

リバースアクション連動機能を搭載したカメラ入力です。バックカメラを接続する際に使用します。

バックカメラ ステアリング連動ガイドライン

バックカメラ使用でバック時はステアリング連動のガイドラインが表示されます。

フロントカメラ接続に対応

アルパイン製のFカメラをダイレクトに接続して、ON/OFF、画像表示方法変更が車輌スイッチで可能です。 アルパイン製のカメラ用電源BOXは必要有りません。

小窓表示機能搭載応

PDCが前後に装着されている車輌はPDCイラストの車輌の上に小窓表示されます。 PDCが後のみに装着されている車輌はPDCイラストの車輌前方部分に小窓表示されます。

判り易く、美しいVEMメニュー画面

セーフティ機能を装備

通常は車輌が走り出しますと、AV映像は消え、純正画面に戻ります。画面下に「走行中は表示出来ません」とOSD表示されます。 車輌が停止すると元のAV映像が視聴出来ます。 この機能はON/OFF可能ですが、運転手の画面の注視は大変危険です。

アップデートで常に最新状態に対応

最新プログラムアップデートをメーカーホームページより無料配信されております。 UPDATEツール(AtackDFU)ををインストールしたPCをUSB経由でAT-VEM35の本体へ接続することでアップデートが可能です。

その他

  • 電源部にもノイズフィルターを装備
  • 映像ノイズフィルターを装備
  • CAN-BUSアダプター機能を装備
  • リヤモニター出力には、純正映像出力にも対応 AV1、AV2、HDMIの映像はリヤモニター出力されるのはもちろんですが、純正映像の出力も可能です。
  • Fカメラは要らないけどサイドカメラが欲しい!なんて場合でも、別売の変換ケーブルを使用してCamera2入力に サイドカメラを接続すれば、 バック中の純正カメラ画面の中で、フロントホイール部を見るなんて使い方も出来ます。

AT-VEM35 適合情報

※詳しくは、メーカーホームページをご確認ください。
※最新のタイルメニューとなったiDrive車輌には適合致しません。ご注意下さい。

BMW

車種 年式 型式 適応 注記
1シリーズ F20 NBT-Evo含む ※6.5インチモニター車輌除く
2シリーズ F22 F23 F45 F46 NBT-Evo含む
3シリーズ F30 F31 F34 F80
4シリーズ F32 F33 F82
5シリーズ F10 F11 F07 ※第2世代iDrive除く
6シリーズ F12 F13 F06 ※第2世代iDrive除く
7シリーズ F01 F02 F04 ※第2世代iDrive除く
X1 F48
X3 F25 ※第2世代iDrive除く
X4 F26
X5 F15
X6 F16
i3 I01
i8 I12
MINI F56 F55 NBT-Evo含む ※除く6.5インチモニター車輌

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